床座りをより快適に。アーユル チェアー あぐらイス 公式サイト マイページへログイン カートを見る
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アーユル スツール

小さく2つに割れた、馬の鞍のような形の座面。
この座面をまたぐように脚を開いて座ると、おのずと
「坐骨」二点で座った状態となり、骨盤が立ちます

柔らかすぎない適度な弾力の座面は、
坐骨で座る感覚をつかむことができ、
姿勢がブレずに安定します。

立った骨盤を、「背もたれ」ではなく
「腰あて」が心地よく支え、正しい姿勢をロック。
負担やストレスのない理想的な姿勢を維持します。


【マインドフルネス コーチ】
井上広法氏 (浄土宗光琳寺 副住職)
テレビ「ぶっちゃけ寺」などにも出演し、ビジネスパーソン向けのマインドフルネス講座を全国各地の企業や個人向けに行って話題を呼んでいるマンドフルネスのプロフェッショナル。

【開催場所】
世界一集中できるワークスペース「Think Lab(シンク・ラボ)」

イスや光・音に至るまで「集中」を徹底的に科学した空間で、畳が敷き詰められた和室でセミナーを開催。

有名企業やアスリートも取り入れる話題の「マインドフルネス」。
瞑想を通じて心の状態を整えるというもので、意識を「今」に集中させる事で、ストレスを軽減し、集中力を高める心の訓練法。

調身(姿勢を調える)・調息(呼吸を調える)・調心(心を調える)という3つの要素がマインドフルネスには必要となり、姿勢を正し深い瞑想状態へとサポートするために、参加者はあぐらイスに座ってセミナーを受講。   

約80分のセミナーでは、瞑想状態をJINSの集中測定メガネ・MEMEを使って計測したり、1粒のレーズンに3分もの時間をかけて味わうという、意識を"今"に集中させるユニークなトレーニング法などを実践。

セミナー終盤には、広法氏と大勢の参加者全員であぐらイスに座り、朝日を浴びながらの瞑想を実践。
広法氏は"あぐらイスでの姿勢は深い瞑想に入りやすい"と、副住職を務める浄土宗光琳寺に置いて頂けることに。

参加者のみなさんからは、マインドフルネスの直接指導と「あぐらイス」で、一生使えるスキルを身につけられたとご満足いただけるセミナーとなりました。

「マインドフルネス朝道場」で講師を務めていただいた、テレビでも人気の僧侶・井上広法氏。

副住職を務める栃木県宇都宮市の浄土宗光琳寺の本堂に、アーユル チェアー「あぐらイス」が導入されることになりました。

アーユル チェアーあぐらイスをお寺に導入された理由として、井上副住職は「座禅の感覚に似て、深い瞑想状態に入りやすい。瞑想や法要の時などに最適だと感じました。」とおっしゃっていました。

こちらが本堂。
光琳寺では「正座禁止」。
正座は脚、ひざを痛めてしまうため、あぐらをかきます。

腰やひざの悪い方が多いという事もあり、アーユル チェアーあぐらイスを導入されたことで、より快適にあぐらの姿勢が取れるようになりました。   

光琳寺で毎月1日に行われている朝活イベントに参加し、アーユル チェアーあぐらイスをご体験いただいた たくさんの方々から、「1時間良い姿勢と集中が保てた。」「普段すぐに腰が痛くなるが、すごく楽だった。」「自宅でも使いたい!!」というお言葉をいただきました。

床座りをより快適に。アーユル チェアー あぐらイス

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