アーユル チェアー導入レポート|腰痛予防・姿勢改善のアーユル チェアー

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今、長時間の残業が社会問題になり、いかに集中して生産性を高めるかが課題になっています。
しかし、ある調査では「オフィスにいる時が一番集中できていない」という結果が。

ヒトが深い集中状態に入るためには23分かかると言われますが、オフィスでは平均11分に1回は人が話しかけてきたり、メールや電話が飛び込んで来たりして集中が切れやすいのが現状です。

また、日本人は世界一長時間座っており、4人に1人が腰痛に悩んでいるというデータがあります。

長時間オフィスにいても、その実情はほとんど集中できていないのです。
学校では、授業中落ちついて座っていられない子どもが増えています。

筋力不足などにより背中が「ぐにゃ」と曲がってきちんと座ることができないのです。
姿勢が悪いと、呼吸が浅くなって脳への酸素供給が減り、集中力が低下することがわかっています。

また、子どものうちから腰痛や肩こりを訴える子も激増しています。
では、できるだけ速やかに集中状態に入り、持続させるにはどうすれば良いのでしょうか。

集中力を高めるためには深い呼吸が不可欠であり、そのためには、胸を開き骨盤を立てて座ることが必要です。また、ロジカルにものを考えるためには、背筋を伸ばしアゴを引いた姿勢をとることが必要だという研究結果もあります。

一般的なイスは、「快適さ」を重視して作られているため、なかなかこの姿勢をとることができません。
アーユル チェアーは、通常の3分の1ほどの小さな座面をまたいで座ることで坐骨で座った姿勢となり、骨盤が立ちます。さらに、背もたれではなく「腰あて」で支えることで、腰痛の方や筋力不足の子どもでも正しい姿勢をラクに維持することができます。

痛みやコリなどの身体ストレスが軽減されるとともに、胸が開き呼吸が深くなることで脳への酸素供給量が増加し、覚醒レベルが高まることが判っています。
座禅や瞑想のように深い集中に入ることが可能になるのです。

集中力マネジメントの研究をする医学博士の石川善樹氏は、アーユル チェアーはロジカルな考えをするのに最適な"究極の仕事イス"だと推薦しています。
慶應義塾高等学校をはじめ、公立・私立の小中学校、早稲田アカデミーIBSやeisuなどの進学塾、株式会社ディー・エヌ・エーなどの企業がアーユル チェアーを導入しています。

また、株式会社ジンズが手掛ける、「最高の集中環境」をテーマとした最新のワーキングスペースにも「集中をつくるイス」として導入されました。
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生徒たちにとって、イスに座って学習をする時間が大半です。より活発に積極的に授業に取り組めるようにするためには、何か"しかけ"が必要であり、それをアーユル チェアーが担ってくれると考えました。イスは、集中力を向上し発想を効果的に引き出すのに欠かせないアイテムだと考えています。アーユル チェアーを使用することによって、生徒にとってプラスになると考え、導入を決意いたしました。


カスタマー事業を拡大するにあたり、オフィス環境の見直しが行われました。約2,000人の社員がコンタクトセンター業務に従事しているため、どうしても1日中「座る」状態になり"イス"に自然と注目が集まりました。少しでも社員のカラダに負担のないイスを使用したいと思い、導入を決めました。会議室のイスもアーユル チェアーに変えて、以前と比べ短時間で打ち合わせが終わるようになりました。
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