■座っていると、お尻のあたる部分がちょっと硬いので、柔らかめにして欲しい。
→(開発担当者より)アーユル チェアーは、本来座るべき骨である“坐骨”できちんと座る、ということをコンセプトにしています。そのため、座面についてはクッション性を高めてしまうと“坐骨”を意識できないとの観点から、あまりクッション性はなく、しかしながら“坐骨”に集中する圧力を吸収して分散すると言う特長のある、「インテグラルポリウレタンフォーム」という素材を使用しております。これは、マウンテンバイクのサドルなどによく使用されているものです。
■長時間の作業でも腰が痛くなることは全くなくなりました。すばらしい商品だと思います。
■重量が重く、もう少し軽くなればよいのにと思う。
→(開発担当者より)安定性、強度的な点から重量が重くなっております。
■1日平均どれ位座って効果があるのかを教えてほしい。
→(開発担当者より)アーユル チェアーの使用時間については、一日最低でも20分間は座り続けてください。
20分間というのは、人間がある動作を始めてその効果が出てくる必要時間といわれています。
例えば、ウォーキングなども短時間ではなく20分以上行わないと効果がない、と言われているのもそのためです。
また、どんなに良い姿勢でも、長時間同じ姿勢を保つと体が疲れてしまうので、1時間おき位にイスから立ち上がったり、身体を動かしたり、坐骨エクササイズ(詳細はこちらをご覧下さい)など行って頂くとより効果的です。
■毎日座っています。最初はゆったりと座れないのではと思ったが、長時間の仕事でも支障はない。
■高さの調節が少々面倒である。
→(開発担当者より)アーユル チェアーはご使用になる方の体型にあわせた調整ができるからこそ、高い効果が得られます。
■初めて座った時、とても感動して、興奮したのを覚えています。うちに来る大体の方に薦めていますが、使った人はよい変化が出ています。(カイロプラクター)
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