正しい姿勢
アーユルオクトパス オーシャンブルー
アーユルオクトパス ルビーレッド
アーユルルナ オーシャンブルー
アーユルルナ ルビーレッド
アーユルチェアー
アーユルチェアー (オーシャンブルー)
アーユルチェアー子供用
アーユルデスク
正しい姿勢をつくる椅子 アーユル チェアー
アーユルチェアーが正しい姿勢で座れる理由
※坐骨:座ったときに体幹を支える骨。座ったときお尻の下に手を入れると掌にあたる骨。
座面の角度を後ろに傾くように、座面の後ろ側深くに脚を開いて座ります。
そうすると大腿骨の内側と背骨を結ぶ大腰筋の働きにより、例えば乗馬の姿勢や相撲の四股踏みと同じような姿勢になり、腰が立った状態になります。
そのため自然に背筋が伸びた正しい姿勢になります。
座面が左右に割れていることで、右のお尻は右の座面、左のお尻は左の座面にのせようと意識します。 そのためお尻全体ではなく、左右の点“坐骨”で座ることができます。
坐骨で左右バランスよく座るため、上体が左右どちらかに傾くことなく、また、まっすぐ座るために重要な身体のセンターの軸を意識するようになります。
※坐骨:座ったときに体幹を支える骨。座ったときお尻の下に手を入れると掌にあたる骨。
つまり、「アーユル チェアー」は2つの特徴によって、“坐骨”で座ることができます。正しい姿勢をつくる最も重要なポイントは、“坐骨”で座るということ。
“坐骨”は文字通り“座る骨”。
もともと日本人は畳の上での生活を基本にしていて、正座やあぐらの座り方をしていました。昔の人の方が姿勢がいいといわれているのは、正座やあぐらが“坐骨”で座る姿勢だったからです。
座面にかかる圧力分析の違い 座圧測定シートによる座圧分析比較
通常の椅子では、お尻全体で座っているため圧力が広い範囲にかかっていますが、アーユル チェアーは左右に分かれて点で圧力がかかっています。これはしっかりと坐骨で座れていることを表します。
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