アーユル・チェアー導入レポート|腰の悩み・姿勢サポートのアーユル・チェアー

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アーユル・チェアー導入レポート
導入企業訪問レポート
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トレーニングに重要なのは"姿勢"
アーユル・チェアーのコンセプトに感動して導入を決めました。


私たちのジムは理想のプロポーションを手に入れるためのパーソナルトレーニング「リポジショニング(=リポジ)」がメインです。
この「リポジ」は、何より骨盤を立てる姿勢が最も重要です。 知人からアーユル・チェアーを紹介してもらい、アーユル・チェアーの骨盤を立てて座るというコンセプトがとても似ていることに共通点を感じ、導入を決めました。
アーユル・チェアーに座るだけでトレーニング効果も。

カラダの要である「骨盤」と「肩甲骨」をその人にあった本来の正しいポジションに戻した上でトレーニングをすることで、効果的に美しいプロポーションをつくることができます。
アーユル・チェアーに座れば簡単に「骨盤を立てる」姿勢になりますので、トレーニングにおいて最も重要な役割を担ってくれるツールになりました。
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1セッション45分の中で、腰痛対策からゴルフのスコア強化のためのカラダづくりや、テニスのスキルアップを目的とするお客様に合わせてトレーニングメニューを構成。
メニューに合わせて、「アーユル スツール」「アーユル メディカルシート」を使用。
トレーニングのスタートは、アーユル・チェアーを使って、骨盤を立てることから。

ポジショニングを大事にする私たちのトレーニグは、「骨盤を立てること」が大前提です。
お客様に「骨盤を立てて!」とお伝えしても、胸を張りすぎていたり、腰が反りすぎていたりと、トレーニングに入る前のポジショニングに時間がかかってしまう事も。
それが、アーユル・チェアーを使うことで、簡単に骨盤の正しい位置を理解していただけるので、トレーニングが簡単に実践できるようになっています。
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本来は、専用マシーンに座ってトレーニングを行うが、猫背の姿勢になる人が多く、肩が上がってしまいがち。アーユル スツールを使用することで、スムーズな動きに。
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ほとんどのトレーニングに入っているメニューで、肩甲骨を効果的に動かし、内肩になりがちな姿勢を正すトレーニング。
骨盤を立てていないと腕の筋力だけで使う状態となるため、アーユルメディカルシートを置いて行っている。
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骨盤を立てた正しいポジショニングをしていないと、カラダの可動域が上がらずに動作が行い難い。アーユル スツールを使用することで、回旋がし易く、横腹の筋肉が効果的にほぐれる。
また、アーユル スツールから立ち上がったポジションのまま、スイングすることで、
ポジションが定まり理想的なフォームとなる。つまり飛距離を上げる効果も期待できる。
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永田純也 トレーナー
自身も順天堂大学時代からインカレ総合優勝などトップアスリートとして活躍。トレーナーとして活動する傍ら、日本陸上連盟の強化選手に選ばれた実績をもつ。
田中紗衣 トレーナー
アメリカ国家資格・全米公認アスレティックトレーナーを取得。クロスカントリー日本ジュニア強化指定選手のトレーニングとコンディショニングも指導。
数字よりプロポーション
理想のプロポーションを手に入れるためのパーソナルトレーニング、それがリポジショニング(=リポジ)です。
東京プロポーションラボは、美しい身体のシルエット=プロポーションこそが大切だと考えます。「数字」より「プロポーション」、プロポーションの美しさは数字に勝ります。リポジで美しいプロポーションをつくりましょう。

【お問い合わせ先】
東京プロポーションラボ
〒150-0033東京都渋谷区猿楽町7−1
TEL 03-6455-3666
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