アーユル・チェアー導入レポート|腰の悩み・姿勢サポートのアーユル・チェアー

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アーユル・チェアー導入レポート

導入企業訪問レポート

中等部の身長に合わせて
キャスタータイプを導入
一般的な学校と違い、全員が机を合わせて
授業に臨んでいる
授業が始まる際は、身長に合わせて
座面や腰あてを調整
英語での授業に合わせて、英語での
座り方ガイドをイスと一緒に設置
関西国際学園では、教師が黒板の前に立って一方的に生徒に話しかけるだけの授業は行っておりません。
もちろん講義形式の授業もありますが、ディスカッション、ディベート、プレゼンテーションといった様々な活動に応じて、机・椅子の配置は変わります。アーユル・チェアーのキャスタータイプの導入により、生徒の移動がスムーズに行える点、また、正しい姿勢で座ることで学習に対する集中力が高まる点を期待していました。
 
授業中に生徒が正しい姿勢を保ちやすく、学習に対する集中力が持続すると感じています。
また、固定された椅子と異なり、グループ活動など多様な授業の形式をとることが容易で、生徒同士のコミュニケーションが活発な授業ができるようになりました。
アーユル・チェアーに座ることで、生徒達が日頃から自然と「正しい良い姿勢で座る」という意識ができるようになったと思います。
また、私自身が腰痛に悩まされていたのですが、アーユル・チェアーに座ると、普通とは違って無駄に力が入らずに楽に座ることができるので、腰の痛みが和らいだことも驚きでした。
関西国際学園は、保幼小中一貫の日英バイリンガルスクールであり、
インターナショナルバカロレアの初等プログラムPYP校としての認定を受けています。
国際社会で活躍できるリーダーの育成をカリキュラムの目標と掲げ、
英語教育とともに日本人としてのアイデンティティの確立の両立を図る教育に力を注いでいます。
〒657-0864
神戸市灘区新在家南町4丁目1-31
HP: http://www.kansai-intlschool.jp/juniorhighschool/
 
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