相曽 益雄氏 利用者の声|腰痛予防・姿勢改善のアーユル チェアー

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アーユルチェアーをご使用頂いている方に、それぞれの視点でアーユルチェアーを語って頂きました。
相曽 益雄氏
相曽 益雄氏
日本IBMなどの企業を経て創価大学の教授を務める。
幼少のころから音楽に親しみ、現在も指揮者や指導をしている。
息子さんは世界的に有名なバイオリニストの相曽賢一朗さん。
また、世界に誇れる名ホールとして有名な“カザルスホール”の保持の為に
有名な音楽家が名を連ねて発起した“カザルスホールを守る会”を応援している。

ご子息(相曽賢一朗さん)のHP:http://www.crimsonglory.jp
カザルスホールを守る会:http://casals.us/index.html
時代にぶれないで売れ続けている商品だから、推薦したグッドデザイン賞
- 相曽さんの経歴を教えて頂けますか?
相曽益雄氏(以降 相曽):私は会社を2社ほど勤めまして、最初は安田火災…今の損保ジャパンですね、そこから日本IBMに転職しSE(システムエンジニア)を経て、自分が開発したプログラムが会社で製品化する事になり、製品開発センターに移り、最後は基礎研究所でリサーチの仕事をしていました。
54歳で創価大学から「コンピューターサイエンスを教えてくれないか?」とお声をかけて頂きまして、55歳の早期定年退職後に、創価大学で工学部の立ち上げに携わり、そのまま15年間教えました。コンピューターネットワークだとか、ソフトウェア工学だとか、技術英語だとか・・・色々教えました。
その後、70歳で定年退職をし、以後はすっかり趣味の生活に入りました。

- 音楽一家だとお聞きしていますが、音楽は幼少の頃からされていたんですか?
相曽:そうですね。幸い音楽に恵まれた環境で育ちましたので。母からピアノを教わり、中学からはどうしてもやりたかったバイオリンを習いました。大学の頃はオーケストラに入っていたし。最近はバイオリンも自分で作りました。今も趣味の一貫として音楽は続けています。

-最初に弾いた曲を覚えていらっしゃいますか?

相曽:勿論、今でも覚えていますよ。母が教えてくれたモーツァルトの「トルコ行進曲付き」ソナタです。もう身体が覚えているんです。言葉と同じようにね。
まぁそんな趣味の生活をしていまして…70歳過ぎてから突然、腰痛に悩まされましてね。整形外科でけん引が良いと聞いて通ってみたものの、「ちっとも治らないな−。」と思っていました。
そんな時、たまたま用事があって新宿の東急ハンズへ行き買い物をしていたのですが、そこで『腰痛』という興味深い言葉が目に飛び込んできました。そこにあったのが アーユル チェアーだったんですよ。「随分、変わっている椅子だなぁ」と思い、ちょっと座ってみたら、見た目によらずなんだか座り心地が良い!
その日はひとまずパンフレットを頂き帰宅しましたが、自宅に戻ってからなんだか無性に気になっちゃって・・・。
数日後に原宿のショールームへ伺ったんです。ショールームでは大変詳しく教えていただいて、即購入しました。あれは、1年くらい前ですね。
「私の労作とおもちゃです。」と見せてくださった
バイオリンと電子ピアノ。
相曽さんが自作のバイオリン。中にはMasuo Aisoの文字が。
相曽さん自作のバイオリン。中にはMasuo Aisoの文字が。
色々な音色に変えられる電子ピアノで、良く演奏するそう
色々な音色に変えられる電子ピアノで、良く演奏されるそう。
- 座り始めた時の印象はいかがでしたか?
相曽:「変な椅子だな」と思いましたよ(笑)。「変だけどなんか良い」そんな感じでしたね。またいで座る感じとか、なんか自転車に乗っているような感じで、不思議でした。

- 実は、座面の素材がインテグラルポリウレタンフォームと言う、マウンテンバイクのサドルによく使用される素材なんです。アーユル チェアーは脚を開いて坐骨を意識してお座りいただきますよね?その坐骨付近にかかる圧力を吸収してうまく分散してくれる素材なんです。
相曽:なるほど!だからしっくりきたんですね。
実は私、大学のカリキュラムで馬に乗っていたんです。まるで馬に乗っている感覚と一緒ですね。馬術を習っていたこともあり、私はすんなり入れたのかもしれませんね。違和感はなかったですよ。

- 置いてあるだけで何も知らずに突然座ると「なんだ、この椅子?」と思われてしまいます。でも身体意識の高い方はすんなり座れる方が多いです。やはり馬術をしていたのが、関係あるんだと思いますよ。
相曽:そうかもしれませんね。 馬術と言っても、単位を取っただけで、やったのは1年程ですけどね。「トロット、トロット・・・」という感じで、パーッと走るまで行けなかったのですが。いやー、これがまたなかなか難しいです。

- アーユル チェアーをご使用後、腰痛はいかがですか?
相曽:座り始めて、これで腰痛が治るとか特別意識をしていた訳ではないのですが、ある時、気付いたら整形外科に行く必要がなくなっていたんです!できるだけ多くけん引をした方が良いと言われ、週に3回か4回通っていましたが、実際けん引するのは1日5分程度。アーユル チェアーはそれを座りながらできる訳ですよ。 しかも、無理に力をかけて吊ったり、けん引をしなくても自然に伸びる。自然に姿勢が良くなる感じがしますよね?気がついたら「あれ?治ってる・・・?」「ん?治ったらしい!!」という感じです。
- アーユル チェアーのどんな点を気に入って下さっていますか?
相曽:この椅子は、まず肘掛けがないのが良いですね。あとキャスターも動きやすいですし、座面が小さいのが非常に良い!それとね、普通の椅子をこのスペースに置くといっぱいいっぱいでしょ?とても不便なんです。
アーユル チェアーは本当にコンパクトだから、机を置いているスペースが広くなって後ろにあるパソコンもやりやすい。動線が確保されて本当に便利になり、効率も上がりました。
それともう一つ良いのは、背もたれの感じが良いですね!コンパクトな背もたれが軽く背中を押してくれて腰がクイッと入る感じ。社長が座るような背もたれがゆったりとした椅子だと楽かもしれないですけど、何かしっくりこないですね。

- どうしても背もたれが大きいと寄りかかってしまいますもんね。
相曽:そうなんです。アーユル チェアーだと自然と自分の軸で座るようになるでしょ? 私はほとんど書斎にいて、1時間の間に色々な事をするんですよ。パソコンをいじったり、庭へ行って草を取ったり、バイオリンを弾いたり。だからべったり座りっぱなしっていうのは少ないかもしれません。でも、きっとそれがちょうど良いストレッチみたいになっているように思います。「ながら」というのが良いですね!

- 技術者だった頃は座り仕事だったんですか?
相曽:SE(システムエンジニア)っていうのは思っている程、座り仕事ではないですよ。お客さんの所に行ったり、現場を見たりする事も多いですし。それから大学で教えている時も立って教えていましたしね。
 
パソコンに向かう時は必ずアーユルチェアーで作業する。
パソコンに向かう時は必ずアーユル チェアーで
作業する。
相曽:ところで、アーユル チェアーはグッドデザイン賞を受賞しているんですね?すごいですね。
- 全てのモデルがグッドデザイン賞をいただいています。 実はアーユル チェアーは開発に3年の年月を要しています。弊社は椅子だけじゃなく、他にも色々な商品の企画・販売をしているんです。 ストッキングとか、インナーとか、他にもファッション雑貨とか…。だから椅子を見に、弊社のショールームにいらっしゃるお客様はびっくりされるんですよ。
椅子に関しては素人だった。だからこそ、この形ができたんだと思うんです。もし、私どもが家具屋なら、固定概念から無条件に背もたれは高くしていたと思うんですよ。

相曽:そうかもしれないなぁ。あと、ふかふかにしなくちゃいけないとかね。

- そうです。私どもはまず「日本人の姿勢を正したい」という思いからその為にはどういう形状が良いかと、逆の発想でこの形状を見出したんです。
相曽:そういう目的があったんですね。そうか!目的がはっきりしているから良いんですね!

- 自社の製品なので言うのも何なんですが(笑)。良くこの形を生み出したものだと思います。時々、肘掛けを付けて欲しいという意見もあるんですけど、この椅子に肘掛けを付けてしまったら、軸の意識がずれてしまうんですよ。だって、あったら絶対に頼ってしまいますから。
相曽:そうですね。本当に見た目は「妙な形の椅子」。でも実際座ってみると全く体の拒否感がない、本当に不思議な椅子。だから東急ハンズで座って、妙に気になっちゃって、ひきつけられるように見に行って、すぐ購入に至ったのかもしれません。
- 直感に近いものだったのでしょうか?
相曽:そうですね ! 理屈じゃないですよね?単に「気に入った!」ってやつですよ。体が自然に求めていたのかもしれません。実はね、キャスター付きとキャスター無しとどっちがいいかなと悩んで、その辺を決める為に直営店に見に行ったんですけど、動く方が良いかなと思ってキャスター付きにしました。私は良く動くからね!(笑)

- そうですよね。PC用でしたら断然キャスター付きの方が便利ですね。キャスター無しにするか、キャスター付きにするか悩まれる方は結構多いです。ルナ(キャスター無し)は安定感があるので、例えば、本を読む為など一定の場所に置く場合やお子様やお年を召した方にはこちらをお薦めしていますよ。でも、お仕事でご使用の際や、PC用ですとキャスター付きが便利ですね。
相曽:そうそう。あの足置きリングのようなものは、必ず付けるんですか?

- いいえ。足置きリングはお子様用です。リングをつけると身長100cmから対応可能になるんですよ。まだ床に足が着かないお子様が、脚を乗せる為のオプションです。大きくなって床に脚が着くようになったら外してご使用頂きます。ちなみに、このリングはあえて安定感のあるルナにしか付けられない様にしているんです。 実は、アーユル チェアーのプロダクトは、子ども用の椅子からスタートしたんです。 学校の椅子って今でも木やパイプの椅子ですよね?お子様の成長の一番大事な時期なのに・・・。「学校の椅子を変えたい!」という強い思いからスタートしたプロダクトなんです。
相曽:それで、学校には入れましたか?コスト的にどうですか?やはり学校には入るのは難しいでしょ?
インテリアに合わせて茶色のカバーをかけていてシックなお部屋にぴったり
インテリアに合わせた茶色のカバーがシックな
お部屋にぴったり
- おっしゃる通りです。最初は学習机のシェア1位2位のイトーキさん・コイズミさんとバルスさんそして弊社の4社で アーユル チェアーという同じ名前・同じコンセプトで、それぞれのデザインの椅子を作り、記者発表も行いました。 それぞれで進めて行ったのですが、まず親である大人に良さをわかっていただかないと、お子様には浸透していかないという事に気づき…大人用もスタートしたのです。
相曽:それで、アーユル チェアーをネット等で調べると、様々なアーユル チェアーが出てくる訳ですか?
では、アーユル チェアーは、トレインさんから始まったんですね!

- そうですね。弊社がお声掛けして、スタートしたプロジェクトなんです。トレインの初代のモデルはカッシーナIXCさんとコラボレーションし、現行モデルはコトブキというパブリックファニチャーのシェアNO.1の企業とコラボレーションしたモデルになるんです。大人用は公共施設や企業、子ども用は学校 ! と思っていましてね。
相曽:これ、学校なんかは狙わずに整骨院とか、整体院とかヨガスクールとかを攻略すれば良いんじゃないですか?

- そうですね。開発においても腰痛の専門家の方々にご協力頂き、一部整体院でも販売しているんですよ。ヨガをされている方は丹田の意識が高いので、座るとすぐに良さをわかっていただけることが多いです。
相曽:それはすばらしい!

- ところで、現在、クッションカバーをご使用頂いてますが、いつからご使用頂いていますか?
相曽:うーん。椅子を購入後、すぐだったと思いますよ。1カ月後位には購入したんじゃないかなー。私は「次のクッションカバーは明るい色にしてみようかな」とか考えていました。ベージュも良いですね。気分に合わせてカラーチェンジしたり、インテリアに合わせておしゃれを楽しめるのが良いじゃない?
ところで、会社ではアーユル チェアーをご使用ですか?

- 会社では、社員全員がアーユル チェアーに座っていますよ。ちなみに、私は高級バージョンのプレジデントモデルを使用中です。
相曽:どこが普通のタイプと違うんですか?

- 脚がアルミダイキャストで、ピカピカ。あと本革でお尻にもしっくり馴染むんです。
相曽:このオクトパスの脚がプラスチックの素材じゃなくて、アルミダイキャストなんですね!それでこんなに輝いている訳ね。そしてこのカバーが…本革なんですか!!
アーユル チェアー プレジデントモデル!!」いいですね。


現在も、演奏家としてだけでなく指揮者や音楽の指導も行っている。
現在も、演奏だけでなく指揮者や音楽の指導もなさっている。
- 何か健康法はありますか?
相曽:水はよく飲むようにしていますけど。脱水状態にならないように。水の銘柄は特にこだわってはないですが、エビアンを飲んでいますね。

- エビアンは、フランスですよね?
相曽:実は、仕事で子どもが3歳の時にフランスに1年間住んでいまして…。私はフランスが大好き!海外には仕事の時は良く行っていましたが、今は趣味で行っています。
3年か4年に一回くらいのペースで行きますね。でも旅行で行くのと仕事で行くのとは全然違います。今が一番いいですね!今年も海外に旅行したんですよ。イギリス→フランス→スペインと。イギリスに息子がいるので、そこを拠点にして…。フランスはIBMの友人がいるもんですから、大歓迎してくれたので、えらいご馳走になっちゃって!(笑) ユーロスターという列車を使って行ったんですが、ユーロ圏は隣の国がすぐですよ。ここから九州に行くのと同じような感じです。

- ユーロ圏はイミグレーションも無いですよね。
相曽:あそこらへんは全くフリーパスですよね。実は音楽の他に語学も好きで、リンガフォンで勉強しているんだけど。ドイツ語、英語、フランス語、スペイン語など…。これは大昔のSPレコード、EPレコード時代から買っているんです。この会社はイギリスにある語学の会社なんですよ。
「Parlez-vous francais?(あなたはフランス語をお話になりますか?)」語学を学ぶのが好きなんですよ。

- 各国の言葉を同時に覚えて混同したりすることはないものですか?文法とかも違うし…
相曽:日本語と英語が混同することある?無いでしょ?フランス語と英語が混同する事もないでしょ?大阪弁と東京弁も混ざらないし。それと一緒だよ(笑)。

- 今何ヶ国語話せるんですか?
相曽:今は、しゃべってなんとか通じるのが英語、フランス語、ドイツ語でしょうね。スペイン語とイタリア語はちょっと駄目かな…。この2カ国語は難しいというよりは、それほど勉強してないんです(笑)。

- 実際に現地に行ったら、必要にせまられ、きっとできる様になるんですね!
相曽:フランスは1年いた時に、フランス語学学校に毎日通っていたからね。皆さんも1年いてごらんなさい!(笑)。しゃべれるようになるから!
私は、フランスの語学スクールに通っていて、そのスクール仲間にイタリア人とかスペイン人がいて、ベラベラ良くしゃべるの!言葉がよく似ているから自分の言葉をフランスなまりにしゃべれば、それでフランス語みたいになっちゃうの。フランス語とスペイン語とイタリア語は全部お母さんがラテン語なんですよ。すべてラテン語から派生しているので、お互いにそっくり!でも混同することはないよ(笑)。
パリなんかに行くと、旅行者が行くようなポピュラーなレストランじゃなくて、裏道にあるようなレストランに行くのが好きです。フランス語しか書いてない、英語も書いてないようなとこは良いですよね。

- 語学と音楽って通じるものがきっとあるんでしょうね。だからうまく入ってくるんでしょうか。
相曽:そうだと思いますよ。語学も音楽も、ある意味『感』の世界です。美術、造形もそうだと思いますけど、「なぜこうなる?」という、その『なぜ』の説明はできない。指揮をしていても、ここを大きくとかの動作をするのが、楽譜に書いてあるからっていう事だけでなく、ここの長さは3秒いくつっていうのではなく、あれこそ『感』でしょ? アーユル チェアーを買った時も直感だったし(笑)。『感』は大事にしていますよ。
 
相曽:音楽と姿勢も切っても切り離せないものなんですよ。

- 確かに、音楽をやられている人は姿勢が良い気がします。バイオリンをされる方も、ピアノをされる方も、胸が開いているというか…。
相曽:だから ! 姿勢はすべての基本なんですよ。背筋が通っているっていう事は人間にとても基本ですよね。

- 私は子どもの時に背中に定規を入れられた思い出があります(笑)。 でも今、アーユル チェアーを知り、姿勢について学んでみたら腰を立てる事が必要なんだということに気づき、 背中だけ伸ばすのは実は至難の業だったんだなと(笑)。
相曽:だいたい人間の背骨っていうのはS字になっていますからね。それを無理やり伸ばそうっていうのは無理な話ですよね。物理的に無理ですよね。

- でも親が一生懸命、姿勢について言ってくれたのは、良かったと思います。
相曽:そうですね。だって、姿勢というのはあらゆる事の基本ですからね、楽器を弾くのだって姿勢だし、何をやるのにも姿勢でしょ?色々物事の考え方だとか、取り組み方だってそれに対する姿勢ですよね。物理的に姿勢が良くなるっていうのも大事だけど、心構えも姿勢が良くなるっていうのが何より大事ですよね。(カタログをご覧になり)椅子は人生のパートナーか…。素晴らしい。これが普及して、日本人の姿勢が良くなればいい。だから腰かけは大事ですね。

- そうですね。生活の一部みたいなものですよね。
相曽:そう、体の一部ね。ところで、このユーザーズボイスの取材対象者で僕は最高齢ですよね!

- 失礼ですが、おいくつなんですか?
相曽:私は77歳!

- え!本当ですか?お若いですね!
相曽:今年、喜寿!あなた方のお父さんよりずっと上なんじゃない?おじいちゃん位でしょ?

- やっぱり若く見えるのは…
相曽:そうです、アーユル チェアーのおかげですね!やっぱり姿勢が一番大事ですね。 背中が曲がっているだけで、ちょっと老けて見えますもんね。だからすごく良い商品を作って頂いて感謝しています。

- いえ、こちらこそ有難う御座います!とてもありがたいお言葉です。
相曽:腰痛からも自然に抜け出していました。『いつもこいつが私のそばにいる』
『生活の一部』。そんな感じです。
すばらしい商品を作って頂いて有難う。本当に感謝しています。
今年が喜寿のお祝いという事もあって、イギリス在住の息子さんのコンサートに呼ばれ、特別出演で夫婦でコンサートで演奏したそう。お二人が金婚式を迎えた事にちなみ、ガブリエル・マリー作曲の金婚式演奏して頂いた。
イギリス在住の息子さんのロンドンのセント・ポール寺院でのコンサートに呼ばれ、またあるパーティーで夫婦で演奏したそう。
お二人が金婚式を迎えた事にちなみ、ガブリエル・マリー作曲の
金婚式を演奏して頂いた。
喜寿を迎えた夫婦で、中睦まじく素敵な雰囲気だった。
喜寿を迎えたご夫婦で、中睦まじく素敵な雰囲気だった。