ライター・コント作家 二階から胃薬氏 利用者の声|腰の悩み・姿勢サポートのアーユル・チェアー

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アーユル・チェアーをご使用頂いている方に、それぞれの視点でアーユル・チェアーを語って頂きました。
ライター・コント作家 二階から胃薬氏
ライター・コント作家
二階から胃薬さん(ペンネーム)
Twitter(@2kaikara)
以前から坐骨神経痛がひどく、姿勢も良くないため、姿勢を矯正できるようなイスを探しました。
そんな時、ラジオ「futurescape」の腰痛部というコーナーで、アーユル・チェアーが紹介されていたので興味を持ち、使いはじめました。
アーユル・チェアーに座る生活になってからは、明らかに坐骨神経痛が改善されていて、意外なところでは、便通が良くなったことに驚きました。
薬に頼ることはしたくなかったので、姿勢を変えただけで自然と体調が変化したことは、嬉しい体感でした。
ほかにも、これまで矯正バンドを使って骨盤ケアもしていましたが、アーユル・チェアーを使いはじめてからは、その回数も減った気がします。
骨盤を立て坐骨で座ることをアーユル・チェアーでカラダが学んでいるので、外出先の座るシーンでもその意識がきちんとできるようにもなりました。

私は職業柄、座って過ごす時間が多いのですが、アーユル・チェアーは、「矯正する」という特徴を持ちながら、リセット・リスタートができるきっかけを与えてくれるイスでもあると思います。
朝1番で座るとスイッチが入り、アイデアで煮詰まったときも切替えができるので、基本的にはアーユル・チェアーに座って仕事をするようにしてます。
ほかにも、趣味で華道を嗜みますが、他のイスよりもアーユル・チェアーに座っていると集中して臨むことができています。

アーユル・チェアーを使うきっかけにもなった、futurescape の腰痛部の企画で、アーユル・チェアーを世の中に広めていく営業部長としても活動しているほど、アーユル・チェアーに惚れ込んでいます。
私のように腰痛対策や姿勢矯正のツールとして、多くの人にアーユル・チェアーを使ってもらいたいのはもちろんですが、幅広い年齢層の方に、1日数分でも使って欲しいと感じています。
お風呂場のイスがアーユル・チェアーだったら、お子さんや介護の現場でも、気軽に使ってもらえると思います。またゴルフ場のクラブハウスにもあったら、ラウンドの前に、ハーフの昼食時に、ラウンド後に座ることで、ショットが安定したり、疲労の回復のサポートやスコアアップに一役、と、アーユル・チェアーに座りながら、色々とアイデアが自然に浮かんできます。