アーユルオクトパス・アーユルルナの座り方|腰痛予防・姿勢改善のアーユル チェアー

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正しい姿勢をつくる椅子 アーユル チェアー

正しい姿勢をつくる椅子 アーユル チェアー
正しい姿勢をつくる椅子 アーユル チェアー
坐骨とは文字通り「座る骨」と書きます。しかし今、この「坐骨」できちんと座れる人が減っています。昔の人の姿勢が良いと言われるのは、 畳の上での正座やあぐらが坐骨座りだったためです。しかし、西洋からイスが入ってきた時、背もたれに頼るようになり、坐骨で座ることを忘れてしまったのです。
●お尻を後ろに突き出す感じで、座面の深いところにお尻をおきます。
●骨盤が斜めにならないよう、垂直に立てて座ります。
●脚は60〜90度位に開きます。
座右下レバーを引き上げ、脚が床と平行で膝の角度を90度になるように高さを調整します。
このとき、足裏をきちんと床につけてください。
丸ハンドルをゆるめて、背もたれの上辺がおへそと同じ高さになるように合わせます 。
正しい姿勢をつくる椅子 アーユル チェアー