株式会社STUDIO696 代表取締役 竹内博氏 利用者の声|腰の悩み・姿勢サポートのアーユル・チェアー

いらっしゃいませ ゲストさん カートを見る

HOME > 利用者の声 > 株式会社STUDIO696 代表取締役 竹内博氏

アーユル・チェアーをご使用頂いている方に、それぞれの視点でアーユル・チェアーを語って頂きました。
株式会社STUDIO696 代表取締役 竹内博氏
株式会社STUDIO696
ミュージシャン/ゲームクリエーター
代表取締役 竹内博氏
長年、慢性的な腰痛があり、首や肩のコリもひどい方なので、ギックリ腰の予兆を感じるときにはカイロプラクティックでカラダのメンテナンスをしていました。
その、カイロプラクターの先生から紹介してもらったのがアーユル・チェアーで、腰痛対策として日頃から意識していた「正しい姿勢を維持すること」ができるツールとして使い始めました。
実はこれまでにたくさんイスを試していて、そこでいきついた答えは、正しい姿勢を心掛けることが何よりも大切だということ。アーユル・チェアーはその手助けをしてくれる点が大きく、自分に姿勢を意識させてくれる気づきの道具であると感じます。

アーユル・チェアーを使い始めてからは、腰のコリが緩和し、カラダが楽になった実感もありますし、座りっぱなしではなく、立ち上がる意識をもつようになった所もありますね。
ゲームクリエーターとして作業に没頭していると、1日13〜18時間くらいデスクワークに費やすこともあるのですが、定期的にイスから立ちあがり、ストレッチをしたりと、カラダへのリスクを減らした「座る時間」を過ごすようにもなったと思います。

また、ミュージシャンとしても「姿勢」は大切にしている所で、佇まいや見栄えにおいて美しい姿勢であることは重要なことなんです。声を出すにも体幹がしっかりしていないとできない事で、体幹を鍛えるにも「姿勢」は関係していますからね。
そういった観点からみても、アーユル・チェアーは、正しい姿勢で座りながら、腰のケアや体幹を鍛えることができるので、ミュージシャン、ボーカリスト、クリエーターのような職業の方たちに、是非使ってほしいと思います。

特にミュージシャンとしての活動としては、急なライブ出演への依頼も入るので、日頃からカラダのメンテナンスをして、常にカラダをベストな状態にしておけば、どんなときでもベストなパフォーマンスができますからね。

正直、若いころとは違ってカラダも老化していきますから、健康なカラダを維持するには、日常生活をきちんとしていくことが必要だと思うんです。
これまでも、睡眠の質を上げるために寝具を見直したり、日頃からなるべく歩くことを心掛けたりしていたのですが、案外「きちんとすること」って難しいもので・・・
だからこそ、1日の中で最も長い時間を費やしている「座る時間」を有効的に使えれば、それが生活を整えていくことにもなりますからね。

腰痛になってから、ましてや、ぎっくり腰になってから対処するのでは遅いので、1日の数時間でもアーユル・チェアーに変えて予防できると思えば、生活を見直すきっかけにもなるし、とても安い投資だと思います。