いらっしゃいませ ゲストさん カートを見る

HOME > 製品一覧|腰痛の予防・姿勢改善の学習イス「アーユル チェアー」 > アーユル チェアー 座イス&座面シートタイプ(アーユル メディカルシート) > アーユル チェアー 座イス&座面シートタイプアーユル メディカルシート レッド

アーユル メディカルシート

2WAYで使える! 坐骨で座る究極の座面シート

アーユルメディカルシート レッド
アーユルメディカルシート レッド
アーユルメディカルシート レッド

「坐骨」で座る究極の座面シート
アーユル チェアー 座イス&座面シートタイプ
アーユル メディカルシート レッド

商品番号 51230

17,280円(税込)

864pt

数量
商品についてのお問い合わせ


商品データ

カラー レッド


サイズ 奥行き 高さ
300mm 330mm 240mm


重さ 約3.7kg


材質 座面・腰あて部:表皮一体形成発泡ウレタン
   背座支持金物:鋼板プレス加工品


原産国 台湾 designed by Japan


商品を購入する

カラーバリエーション




腰痛予防・改善、学習椅子のアーユル チェアー座面シート&座椅子タイプアーユルメディカルシートサイズ画
像

「坐骨で座る」究極の座面シート
イスの上に置いて座面シートとして、床置きすれば「究極の座イス」に。2WAYスタイル。

姿勢が良くなる健康イス『アーユル チェアー』発売から10周年を迎えた2015年。
姿勢の専門家との共同開発により、手軽にアーユル チェアーの効果を体験可能にした、究極の姿勢矯正座面シートが誕生しました。

お手持ちのイスにアーユルメディカルシートを置いて「座面シート」として、床置きで「座イス」として、用途に合わせて様々な用途でお使いいただけます。

自宅・オフィスなどで、ダイニングでのお食事やお子様の学習用に、お仕事用にとお子様から大人まで幅広く利用可能。簡易スツールも姿勢矯正チェアーに早変わりします。

シートのカラーは「ブラック」「ブラウン」「ベージュ」「レッド」の4色展開!お好きなカラーでお手持ちのイスに合わせてお選び下さい!!




得られる効果

■腰痛改善

「坐骨」で座り骨盤を立たせることで、腰への負担が大幅に軽減。
医師や腰痛の専門家からも推薦されています。

■首・肩コリ、眼精疲労の改善

背骨が理想のS字になり、頭の位置が安定すると、首や肩への負担が大幅に軽減。
血行が改善し眼精疲労も緩和されます。

■集中力・学力の向上

姿勢がよくなることで胸が開いて呼吸が深くなり、脳への酸素供給量が増加し集中力が向上。
お子様の学習机に合わせて、学習椅子としてに最適です。
また、学力向上につながるとして、多くの学校や学習塾が導入しています。
「慶應義塾高等学校」をはじめ、「文教大学付属小学校」「関西国際学園」「港区立東町小学校」などの学校、
「早稲田アカデミーIBS」「eisu」などの学習塾の教室で使用されています。



■オフィス環境の改善

第三者機関の測定により、アーユル チェアーの集中力向上を実証。
一般のイスとアーユル チェアーに座った時の仕事中の集中度が35%アップ。生産性も9%向上することが明らかに。
株式会社ジンズが手かげる「世界一集中できるワーキングスペース」をコンセプトにしたThink Lab(シンクラボ)の他、ディー・エヌ・エー、味覚糖などの大手企業が次々と アーユル チェアーを導入。
集中する空間である会議室や、社員の腰痛対策・首や肩コリの改善にと、座る時間を効果的にするオフィスチェアーとして採用されています。
健康経営・働き方改革を推奨する企業への導入が今後も見込まれます。



アーユル メディカルシートの特徴
  1. またぐ「小さな」座面
    小さく2つに割れた、馬の鞍のような形の座面。
    この座面をまたぐように脚を開いて座ると、おのずと「坐骨」二点で座った状態となり、骨盤が立ちます。
  2. 「かたやわらかい」座面
    お尻が沈み込まず、坐骨の2点で座るための適度な弾力のある座面。
  3. 心地よくサポートする「腰あて」
    お尻を深く入れて座り骨盤が立った理想的なカーブ=「立腰」の状態を、「腰あて」がロックすることで正しい姿勢をキープできる。
  4. 大人から子ども、男女、お尻の大きさを問わない座面シート
    左右の坐骨と床につけた足裏の4点支持=台形となって安定します。脚組のクセや骨盤のゆがみ改善も期待できます。
    また、お尻を包み込む形状の座面シートと違い、またいで座る構造である為、骨盤の大きさを問わず座る事が可能。
  5. 手持ちのイスに置いても、床置きにも対応可能
    る時はシートの位置を前方にずらすのがポイント。また、お子様がお使いの際は床に足が着くイスをご使用ください。
    床置きの際は脚を伸ばさずあぐらの姿勢をおすすめします。