会員登録で500円&購入ポイント5%付与

アーユル・チェアー 治療院様限定モニター実施中

治療家の80%
納得!!

治療家の80%が納得‼
全国450人の整骨院·カイロプラクティック·整体院の治療家にアーユル·チェアー2週間モニターを実施(2022.7現在)

5段階で評価してもらったところ、「とても良い」「良い」と使用感に納得された先生が80%という結果でした。
からだサポート整骨院 院長 田中秀典先生

アーユル・チェアーは、座った時に自然と骨盤が起き、理想の座り姿勢をサポートしてくれる良い商品です。今まで使用していた他の商品より、座り心地や骨盤の立ち加減が良いです。
人によっては、座った際に「腰が反り過ぎている気がする」「背中の筋肉がつらくなる」というい反応もありました。これは、それほど普段の姿勢が丸くなっているという証拠です。
治療の中で骨盤矯正を行っていますが、効果が出づらい人ほど、「足を組む」「骨盤を後傾させて座る」というクセがついています。アーユル・チェアーを使うと、日常の姿勢でアドバイスしている事がそのまま再現できるので、治療効果が上がり、腰痛防止に繋がると思います。

ボディケアスペースNico 杉山花織先生

当院では、治療+トレーニングをメインに取り組んでいます。他、バレエダンサーに向けた、坐骨を立てたままの骨盤をキープする筋力を強化することにより、重力に負けない軸の作り方を指導しています。中には、トレーニングが苦手なお客様もいらっしゃいますので、まず、アーユル・チェアーに座ってもらい「骨盤を立てて坐骨で座ること」を体感してもらっています。
そこで、「背が伸びる感覚」「目線が上がる感覚」を理解してもらい、この状態を維持するためのトレーニングを行うという目標立てができるようになりました。
また、昨今のテレワーク需要の高まりによって、食卓の椅子や、床での作業により、姿勢の崩れ・腰痛をぶり返してしまう患者様も多くみられます。せっかくの治療効果が日常生活で持続できなくなってしまうところを、アーユル・チェアーがサポートツールとなって、役立ててもらっています。

いちむら整骨院 院長 市村康平先生

治療をする時は前傾姿勢になる事が多く、腰への負担がかかります。ある日長時間座っての事務作業後に、私自身がぎっくり腰になり、痛みに悩まされていました。その時に出会ったアーユル・チェアー。アーユル・チェアーに座っている時は、痛みを感じにくく、且つ、立ち上がりもラクでした。座った状態での施術・事務作業で長時間座っていてもとにかく「腰がラク」。中腰姿勢が続き、腰に負担が増加しても、アーユル・チェアーに座るとカラダがリセットされます。正直、ここまで変化を感じた椅子は初めてです。商品特性の理論がしっかりしている事もあり、患者さんにも安心して説明ができます。
少々値は張りますが、健康のための投資や、腰痛改善によるQOLの向上につながると思えば納得できると思いますね。

川本接骨針灸院 院長 川本力雄先生

長きに渡り、脊柱管狭窄症を患っており治療を行っています。治療は多々受けてきましたが、年齢的なこともあり、手術は行わず、ストレッチ・トレーニングで自己管理中でした。
そこでアーユル・チェアーを導入したところ、日に日に姿勢をきちんと意識できるようになり、日課のスクワットがスムーズに、且つ、歩行距離も伸びていったのです。疾患に対して、こういった日常の積み重ねを継続していくことが効果的であると、改めて理解することができ、目が覚めたような感覚がありました。
患者さんには、これまで私を心配して、いろんな椅子を紹介してくれていましたが、やっと出会えた椅子だと思っています。
また、腰痛の方は、お尻の筋肉が弱った状態の方が多いので、最初のうちは座り辛さを感じる方もいると思います。しかし、日々、毎日使っていくことで解消されると思いますので、継続して使ってほしいと思います。

光カイロプラクティック 院長 原光治先生

アーユル・チェアーは、意識的に良い姿勢をとらざるを得ない構造のため、姿勢矯正チェアーとしての機能に優れていると思います。特に、姿勢の悪い方にとって、とても効果的な椅子です。
患者さんの中にも、正しい姿勢を意識してもらいたい患者は多いので、アーユル・チェアーをおすすめしたいと思えました。
商品特性として、硬い座面が採用されているので、お尻の痛みを感じる方もいると思います。しかし、痛みを感じるということは、むしろ「座り過ぎのサイン」であるという事に気づける点は、カラダにとって良い考え方です。
私自身も施術中の椅子で使っていますが、より姿勢が意識できるようになり、且つ、作業がしやすくなったことを実感しています。

薬院ひかり整骨院 院長 山下隆弘先生

アーユル・チェアーの形状は、骨盤が立ち、腰あてが正しい姿勢をキープしやすくサポートしてくれます。
また、硬めの座面は、坐骨のあたりを強く感じがちですが、「感覚の入力」、つまり、「坐骨で座る正しい姿勢の習慣付け」を、カラダにインプットしてくれます。これまでに試したことない感覚を発見できた椅子ですね。
患者さんの生活様式は様々で、椅子タイプや座イスタイプなど、豊富なラインナップの中からアイテムを選べるところも良い点です。

全国150店舗の治療院に
アーユル・チェアーが
導入されています
先生用のイスとしてだけでなく、患者様への姿勢教育ツールとしても活用されています
全国150店舗の治療院にアーユル・チェアーが導入されています
"施術用"のイスとして
座面·腰あての高さ調節が可能な「オクトパス」は、施術ベットとのバランスもとりやすく、先生方の腰痛対策にも。
また、脚もコンパクトなので、受付スペースでも使いやすく、スタッフのワーキングチェアーとしても好評です。
待合室のイスとして
座面シートタイプ「メディカルシート」は、イスの上&座イスで使える2WAY式。
待合室のイスの上に置いて、患者さんの体験スペースとしても活用できます。
特に、施術後の整ったカラダで座ると「坐骨座り」をより体感しやすく、興味をお持ちいただけるようです。
施術プログラムの一環にも
筋肉の再教育効果の高いEMS治療において、座位プログラムのサポートイスとして「メディカルシート」を導入している治療院様も。
自宅でのセルフケア指導のサポートツールとして、「メディカルシート」をご活用いただているケースも。
先生方から
推薦をいただいております
治療院様限定モニター実施中
株式会社 アーユルチェアー・ジャパン
TEL:0120-972-725 
E-mail:info-ac@train.co.jp
担当:向田/北野