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アーユルチェアとは

アーユル・チェアーとは

アーユル・チェアーとは

誰でもラクに理想の姿勢に

>誰でもラクに理想の姿勢に

アーユル・チェアーは、
特許取得の特殊な形状と「坐骨」で座ることにより
身体への負担が最も少ない理想の姿勢をつくります。
腰がラクになり、集中力の向上に効果的です。

在宅ワークやお子様の学習イスにも最適です。
学校や学習塾、企業も次々と導入しています。

坐骨で座る重要性

とても姿勢が良かった昔の日本人。
それは、畳の上で正座やあぐらにより骨盤が立ち、
自然と「坐骨」と呼ばれる二点の骨で座っていたからです。

>畳の上で正座やあぐらにより骨盤が立ち、自然と「坐骨」と呼ばれる二点の骨で座っていたからです。

ところが、欧米からイスが普及すると
「坐骨」ではなく「お尻全体」で座るようになり、
背もたれに頼ることで骨盤が倒れ、姿勢はみるみる崩れました。
それと比例して、腰痛が増加しました。

骨盤を立てた「坐骨座り」は、日本人の姿勢を正し、
身体への負担を少なくする座り姿勢なのです。

>アーユル・チェアーは、骨盤を立てた「坐骨」で座る正しい姿勢に導きます。

アーユル・チェアーは、
骨盤を立てた「坐骨」で座る正しい姿勢に導きます。

姿勢がよくなる3つの理由

>小さい座面をまたいで座る
理由1

小さい座面をまたいで座る

通常のイスの3分の1ほどの
小さな座面。またいで座ると
骨盤が立ち「坐骨」で座る
理想の姿勢に。

「柔らかすぎない座面
理由2

柔らかすぎない座面

適度な弾力の少し硬めの座面は

「坐骨」で座る感覚をつかみ、

姿勢を安定させます。

「腰あて」で支える
理由3

「腰あて」で支える

立てた骨盤を「腰あて」が

心地よく支え、理想的な姿勢を

キープします。

アーユル・チェアーは腰の負担を軽減し集中力向上をサポートします。

アーユル・チェアーは
腰の負担を軽減し

集中力向上をサポートします。

アーユル・チェアーの歴史

2002年

アーユル・チェアープロジェクト始動

「子どものイスを変えたい!」という想いからア
ーユル・チェアーの開発がスタート。

2005年

初代モデル発表

初代モデル発表

特許取得。
二つに割れた座面が動くことでバランスを取る
トレーニングチェアー感覚のイスとしてデビュー。
子ども用・大人用の2種類。

2006年

12月 現行モデル発売

初代モデル発表

キャスター式やワンタッチの高さ調節などを採用
し、より使いやすく生活空間にもなじむ現行モデ
ルを発売。「オクトパス」「ルナ」の2種類。

ロハスデザイン大賞ノミネート

ロハスデザイン大賞ノミネート

2007年

グッドデザイン賞受賞

グッドデザイン賞受賞

2013年

座面・腰あてを改良

座面と腰あてをやわらかく改良し、さらに座りや
すさを実現。

2015年

現行モデル発売 10周年

6月 メディカルシート発売

6月 メディカルシート発売

「座面シート」「座イス」の2WAY式。持ち運び可
能であらゆるシーンで使用可能。

2016年

2月 スツール発売

2月 スツール発売

ダイニングなどのインテリアになじむ、すっきり
としたデザインのスツールタイプ。子どものイス
として学校にも導入。

2018年

あぐらイス発売

あぐらイス発売

床座りをより快適に。適度な高さを出しラクに座
れるあぐらイス。

7月 健康医療アワード受賞

7月 健康医療アワード受賞

2020年

丸ベースタイプ ルナ リニューアル

座面回転のロック機能を追加。

学校・塾・企業に
導入されています

導入レポート一覧を見る

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