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使い方いろいろ!在宅ワークの腰痛対策

カテゴリー:スペシャルコンテンツ

2021.03.09

各企業が続々とテレワークへの切り替えを進め、 リビングやダイニングで仕事をする方が増えています。 それと同時に、腰痛を発症する方が激増。 食卓のイスやソファー、床座りなどでのPC作業で、 あっという間に腰痛になってしまうのです。

なぜ腰痛になるの?

腰痛の大きな原因は、骨盤が倒れた状態で座ることによる腰への負担。
体重の6割を占める上半身の重みが腰一点に集中してしまいます。

コンパクトで省スペース。
場所に応じてタイプが選べます。

座面や腰あての高さが調節可能で高いフィット感とサポート力を誇る、シリーズのメインモデル。脚のタイプが3種類から選べ、オフィスや自宅での在宅ワークなどシーンに合わせてお選びいただけます。

「座イス&座面シートタイプ」は、いつも座ってるイスの座面に置いて座るだけで正しい姿勢に導きます。すっきりと洗練されたデザインの「スツールタイプ」は、ダイニングルームなどにも違和感なくなじみます。
コンパクトで省スペースなので、テレワークや在宅勤務の方からも好評です。

床や畳の上で使える「座イス&座面シートタイプ」と「あぐらイス」。大人から子どもまで、体格やお尻の大きさを選ばず使用でき、コンパクトで場所を取らないので在宅ワークにも導入しやすいサイズです。

まずは無料で、1週間ご自宅でお試しできます!

原宿直営店でもお試し・ご購入できます!

愛用者様の声

テレワークに切り替わり、自宅のローテーブルで床に座ってパソコン作業をしていました。 すると3日目には首や背中、特に腰の痛みがひどくなり、仕事になかなか集中できず、急遽、座イスタイプを購入。 床座りだと猫背になりがちですが、姿勢も楽に維持できて、腰のサポート力が抜群です。 テレワークになってから、会社にいるとき以上に座る時間が増えていますし、今後もしばらくテレワークが続くので、早めにアーユル・チェアーを導入して正解でした。

1か月以上テレワークが続いており、自宅で仕事をしていますが、ほぼ1日中座りっぱなしの生活です。 ダイニングで仕事をしているのですが、椅子の座面が柔らかすぎるのか、すぐに姿勢が崩れ、気づくとカラダはバキバキに… 早々にイス探しをして、アーユル・チェアーのキャスタータイプを購入しました。 高さの調節もできますし、腰あてのサポートが心地よく、仕事にも集中しやすくなりましたね。 テレワークによって、通勤で電車に乗ったり歩くことも減ったので、カラダが鈍ってしまうのですが、アーユル・チェアーだと姿勢を保つのにほどよく体幹を鍛えてくれますから、トレーニング効果も期待できると思いますよ。 テレワークに切り替わる方々には、何より自宅のイスを見直すことをおすすめしたいです。

完全にリモートワークになってからというもの、これまでにも悩まされていた腰痛が悪化。 同じくリモートワークに切り替わっている家族からは、とにかく姿勢の悪さを指摘されていたので、書斎のイスに置いて使える座面シートタイプを使ってみることにしました。 思っていた以上に背筋がまっすぐになりますし、何より腰の痛みが軽減したことがうれしいことですね。 会社で仕事をするよりも、リモートワークでは座る時間が増えていますし、簡単に整体やマッサージにも行けない状況です。 腰痛のせいで痛みが気になって、仕事が捗らないと、生産性も低下してしまうので、リモートワークに切り替わる腰痛持ちの人にとって、椅子探しが何よりも重要だと思いますよ。

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