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専門家からの推薦 SPECIALIST RECOMMENDATION

アーユル・チェアーは、各分野の専門家からご推薦いただいております。

「歯科医の診療用にも最適」

「歯科医の診療用にも最適」

宮﨑歯科医院 院長

宮﨑仁氏

歯科医師は基本的に座りっぱなしな上、覗き込むような動作が多く、身体への負担は多大です。また、マイクロ単位の作業はとても細かく、安定した姿勢が求められます。 良いイスを探していた時にアーユル・チェアーに出会って以来、10年以上に渡り愛用しています。 座り姿勢は、仕事の質に直結すると思いますので、歯科医に限らず、健康増進したい方におすすめします。

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「ムダな力を必要としないイス 」

「ムダな力を必要としないイス 」

アレックス脊椎クリニック 院長
医学博士/脊椎内視鏡手術技術認定医
日本スポーツ協会 公認スポーツドクター

吉原潔氏

「理想的な座る姿勢」は、天井から垂れ下がったヒモに頭が引っ張られているように、背筋が伸びている状態だと、常日頃から、患者さんやトレーニング指導の際にもお伝えしています。 このとき、骨盤が立ち、背骨は自然なカーブが生じます。そして、椎間板内の圧が適正に保たれ、カラダの前後の筋肉バランスも整います。 また、骨盤の安定性を高めるには、脚を開いて座ることが必要です。 アーユル・チェアーは、特殊な座面形状と座り方によって、この理想的な姿勢へ自然とカラダを導いてくれるイスといえるでしょう。

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「上質な座り」を実現するイス

「上質な座り」を実現するイス

日本体育大学 体育学部 准教授
日本オリンピック委員会 強化スタッフ(柔道)
柔道全日本男子チーム 体力強化部長
日本ボディビル&フィットネス連盟 選手強化委員/理学療法士
スポーツトレーナー/ボディビルダー/骨格筋評論家

岡田隆(バズーカ岡田)氏

アーユル・チェアーに骨盤を立て坐骨で座ると、骨格のバランスがとれ、筋肉にストレスの少ない状態になります。つまり、日常生活の中で多くの時間を過ごす「座る」という時間を使い、カラダを良い状態へとコントロールできると思います。

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「正しい姿勢の意識づけができるイス 」

「正しい姿勢の意識づけができるイス 」

順天堂大学医学部教授
日本体育協会公認スポーツドクター

小林弘幸氏

自律神経の働きは、血流が良くなり代謝があがることで良くなります。 この自律神経を乱れさせる要因は「ストレス」にあり、特に人は「痛み・不快感」によってストレスを感じやすいといわれています。長い時間を座って過ごす現代人にとって、不良姿勢で座ることは、腰への痛みが生じ、身体が違和感を抱きストレスを多く感じやすくなります。このストレスをなくすという意味では、いかに正しい姿勢を保って座るかがポイントとなります。

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「カラダに座り方を学習させるイス」

「カラダに座り方を学習させるイス」

笑顔道整骨院グループ 技術部 骨格科 科長

峯岸聡氏

アーユル・チェアーの硬い座面は、坐骨で座る感覚を瞬時に感じることができます。その感覚は脳へと伝わり、カラダが自然と正しい骨盤の位置・座り方を理解することができます。

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「腰を守りたい、姿勢を良くしたい、習慣を見直したい、という人にぜひオススメしたい椅子」

「腰を守りたい、姿勢を良くしたい、習慣を見直したい、という人にぜひオススメしたい椅子」

BEST BODY DESIGN 南浦和 院長
姿勢矯正パーソナルトレーナー 理学療法士

大沼勝寛氏

職業柄もともと椅子には興味があったため、アーユル・チェアーを2週間使用してみたところ、現代の社会に必要な「革新的アイデア」を感じました。 アーユル・チェアーを一言でまとめると、「座り心地を犠牲にして、人の腰・背骨・姿勢を守る椅子」と言えます。

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「誰もが正しい姿勢を体験できるイス」

「誰もが正しい姿勢を体験できるイス」

HRIDAYA YOGA SCHOOL 代表

芥川洋輔氏

アーユル・チェアーの優れた点は、座ったときに「これが良い姿勢であること」を、その場で体験できるところだと思います。姿勢が整うことで、目で見て「美しい」と分かるように、正しく座るということが自身の体感を通して理解することが可能になります。

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「リラックス効果のあるイス」

「リラックス効果のあるイス」

HRIDAYA YOGA SCHOOL ヨガ講師 モデル

芥川舞子氏

アーユル・チェアーは、緊張とリラックスのバランスがとれている椅子だと思います。 カラダの緊張状態が高い方には、ほどよいリラックス状態へと導き、決して強制的ではない心地良い座り姿勢へと導いてくれることを、自身の体験を通しても感じる点です。

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「立つことを科学した椅子」

「立つことを科学した椅子」

湘南カイロプラクティックセンター 院長

山崎磨智氏

アーユル・チェアーに初めて腰かけたとき、座位姿勢がなんと自然なんだと気づきました。 これは、「2つに割れた座面形状」や、背もたれではない「腰あて」の位置が、骨盤にジャストフィットしていることで、座る姿勢を自然と、脊柱の理想的な彎曲に導いているのだと実感しました。

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「生活の質を上げるイス」

「生活の質を上げるイス」

プロゴルファー

横田真一氏

アーユル・チェアーは、多くの時間を座って過ごす日本人にとって「ちゃんと座る」ことのできるイスであると思います。 「座る」時は、「立つ」時のように、骨盤を立て『垂直の意識』を持てるようになると、胸が開き深い呼吸となります。 つまり、呼吸の質が上がり、自分で呼吸をコントロールすることができ、自律神経が安定することにも繋がります。

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